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「処刑人」を見ました
結構古い映画なのですが、「処刑人」という洋画を見ました。
昔から好きな映画でもう何回も見ているのですが、やっぱり面白いです。
信心深い兄弟がある事件をきっかけに悪人を無差別に殺し始め、神の代行者として処刑人となるという物語です。
これに陽気な元マフィアが参加したり、敵が殺し屋を雇ったり、兄弟を追う刑事が法と正義感との間で葛藤したりと色々見所があるのですが・・・
この映画の一番の見所は、ズバリ「捜査描写&戦闘描写」です!
普通こういう映画では銃撃シーンがあってその後に捜査シーンが続いてとなるのが普通なのですが、この映画では両方のシーンを1つの映像に融合しているのです。
つまり、「捜査をする刑事が再現のつもりで銃を撃つ真似をする」シーンと「実際に銃撃が行われている」シーンが同じ画の中で同時進行されたりするんです。
これがまたなんとも独創的で、ある種芸術的な銃撃シーンを表現しつつ刑事の洞察力を上手くアピールし、その上で映像作品としての素晴らしさも両立させています。
あ、この刑事さんのキャラが濃いのもこの作品の魅力ですwある意味日本語吹き替えで見る事をお勧めします。
昔から好きな映画でもう何回も見ているのですが、やっぱり面白いです。
信心深い兄弟がある事件をきっかけに悪人を無差別に殺し始め、神の代行者として処刑人となるという物語です。
これに陽気な元マフィアが参加したり、敵が殺し屋を雇ったり、兄弟を追う刑事が法と正義感との間で葛藤したりと色々見所があるのですが・・・
この映画の一番の見所は、ズバリ「捜査描写&戦闘描写」です!
普通こういう映画では銃撃シーンがあってその後に捜査シーンが続いてとなるのが普通なのですが、この映画では両方のシーンを1つの映像に融合しているのです。
つまり、「捜査をする刑事が再現のつもりで銃を撃つ真似をする」シーンと「実際に銃撃が行われている」シーンが同じ画の中で同時進行されたりするんです。
これがまたなんとも独創的で、ある種芸術的な銃撃シーンを表現しつつ刑事の洞察力を上手くアピールし、その上で映像作品としての素晴らしさも両立させています。
あ、この刑事さんのキャラが濃いのもこの作品の魅力ですwある意味日本語吹き替えで見る事をお勧めします。
引っ越して5日目
引っ越して5日目です。
色々ありました。テストとか。テストとか。
生物は出来なかったなぁ・・・授業で単位をとるしかないようです。
せめて化学はテストで単位取得できてるといいな。
色々ありました。テストとか。テストとか。
生物は出来なかったなぁ・・・授業で単位をとるしかないようです。
せめて化学はテストで単位取得できてるといいな。
やっぱり少年漫画っぽくなったWBC
WBC優勝!おめでとうございます!!
なんかほとんど毎回韓国戦だった気がしますが、WBC2連覇、対韓国戦績勝ち越しとまさに大満足の結果でした。
ところで、前回大会はあまりにも少年漫画っぽい展開となったのでそれも話題になりましたね。
参考:少年漫画的展開のWBC(http://momom.seesaa.net/article/15107362.html)
おおまかにまとめると、
ほぼ監督に内定していたもののまさかの病魔に倒れた名指導者の想いを胸に、新監督の下でWBCに挑む
↓
因縁の相手韓国には負けるものの、その実力を発揮して一次リーグ突破
↓
強敵アメリカに挑むも、アメリカに有利な誤審を連発され痛恨の敗北
↓
自力決勝リーグ進出を掛けて二度目の韓国戦に臨むが、後一歩及ばず。マウンドに旗を立てられ悔し涙を流す
↓
誰もが二次リーグ敗退を覚悟した中、弱小だった筈のメキシコチームが立ち上がる
↓
二次リーグでの敗退が決まっていたメキシコが対アメリカ戦でまさかの勝利。日本へ決勝へのバトンを渡す
↓
心が折れ掛けていた日本チームが息を吹き返し、決勝リーグで三度目の韓国戦に挑む
↓
中盤まで白熱の投手戦が繰り広げられたが、7回に今まで不振だった日本のエースが全てを吹き飛ばす代打ホームラン。流れを呼び寄せ宿敵韓国を倒す
↓
決勝でアマチュア最強と謳われたキューバと対決。激戦の末これに勝利し、WBC王者となる
これが第一回の流れですね。本当に漫画的です。サンデー辺りで連載してそうだw
一方今回の第二回では、トーナメント表の偏りのせいで「因縁の韓国戦」が5回もありました。
これはこれで面白いのですが、やっぱり全体の流れとしてはグダグダ感が否めず・・・漫画とは程遠い感じでした。
しかし今日の決勝!最後の最後で熱い展開が待ってましたねー!
日本は準決勝で投げたエース投手、負傷で抜けたエースバッターが不在なものの、8回までを2失点に抑える好プレー。1点リードで9回裏を迎える
↓
しかし、登板した日本期待の若手がまさかの失点。長打力のある韓国相手に延長戦に突入してしまう
↓
気持ちで押されかける日本。しかしそこに、第一回では大活躍だったものの今まで絶不調だった日本のリーダーが立ち上がる
↓
ランナー2人を背負い、真っ向勝負を仕掛けてくる韓国投手相手にファールで粘り続けるリーダー
↓
激しい応酬の末ついにリーダーが打ち勝ち、起死回生のヒット。2点を勝ち越す
↓
最後には落ち着きを取り戻した日本の若手エースが韓国打席を3振で討ち取り、念願のWBC連覇達成
見ていて本当にハラハラしました。
しかし、あのタイミングで図ったかのようにイチローの打順、そして復活の一打・・・
野球の神様は本当にいるんですねw
なんかほとんど毎回韓国戦だった気がしますが、WBC2連覇、対韓国戦績勝ち越しとまさに大満足の結果でした。
ところで、前回大会はあまりにも少年漫画っぽい展開となったのでそれも話題になりましたね。
参考:少年漫画的展開のWBC(http://momom.seesaa.net/article/15107362.html)
おおまかにまとめると、
ほぼ監督に内定していたもののまさかの病魔に倒れた名指導者の想いを胸に、新監督の下でWBCに挑む
↓
因縁の相手韓国には負けるものの、その実力を発揮して一次リーグ突破
↓
強敵アメリカに挑むも、アメリカに有利な誤審を連発され痛恨の敗北
↓
自力決勝リーグ進出を掛けて二度目の韓国戦に臨むが、後一歩及ばず。マウンドに旗を立てられ悔し涙を流す
↓
誰もが二次リーグ敗退を覚悟した中、弱小だった筈のメキシコチームが立ち上がる
↓
二次リーグでの敗退が決まっていたメキシコが対アメリカ戦でまさかの勝利。日本へ決勝へのバトンを渡す
↓
心が折れ掛けていた日本チームが息を吹き返し、決勝リーグで三度目の韓国戦に挑む
↓
中盤まで白熱の投手戦が繰り広げられたが、7回に今まで不振だった日本のエースが全てを吹き飛ばす代打ホームラン。流れを呼び寄せ宿敵韓国を倒す
↓
決勝でアマチュア最強と謳われたキューバと対決。激戦の末これに勝利し、WBC王者となる
これが第一回の流れですね。本当に漫画的です。サンデー辺りで連載してそうだw
一方今回の第二回では、トーナメント表の偏りのせいで「因縁の韓国戦」が5回もありました。
これはこれで面白いのですが、やっぱり全体の流れとしてはグダグダ感が否めず・・・漫画とは程遠い感じでした。
しかし今日の決勝!最後の最後で熱い展開が待ってましたねー!
日本は準決勝で投げたエース投手、負傷で抜けたエースバッターが不在なものの、8回までを2失点に抑える好プレー。1点リードで9回裏を迎える
↓
しかし、登板した日本期待の若手がまさかの失点。長打力のある韓国相手に延長戦に突入してしまう
↓
気持ちで押されかける日本。しかしそこに、第一回では大活躍だったものの今まで絶不調だった日本のリーダーが立ち上がる
↓
ランナー2人を背負い、真っ向勝負を仕掛けてくる韓国投手相手にファールで粘り続けるリーダー
↓
激しい応酬の末ついにリーダーが打ち勝ち、起死回生のヒット。2点を勝ち越す
↓
最後には落ち着きを取り戻した日本の若手エースが韓国打席を3振で討ち取り、念願のWBC連覇達成
見ていて本当にハラハラしました。
しかし、あのタイミングで図ったかのようにイチローの打順、そして復活の一打・・・
野球の神様は本当にいるんですねw
夜食で太る
テスト勉強がぜんぜん終わらない・・・
あまりに長期間何も書かないのもアレなんでとりあえずこれだけw
あまりに長期間何も書かないのもアレなんでとりあえずこれだけw





